TOYOTAの世界戦略SUV「C-HR」

新型「C-HR」は岩手県産です。

存在感を放ち続ける独自性の高いスタイルへ。必要なものだけを研ぎ澄ましました。

C-HRは、今までにないコンパクトクロスオーバーとしての存在感を印象づけるべく、先駆的かつピュアなデザインに挑戦しています。スピード感あふれるサイドビュー、彫刻的な面造形、ダイヤモンドをモチーフに強く練り込んだボディと外側に大きく張り出したホイールフレアの対比、クーペライクなシルエットを際立たせるボディと、一体化したリヤハンドル… ぜひC-HRのある日々を諭しんでください。

乗るたびに走りへの期待が高まる空間。

低く圧迫感を抑えたインストルメントパネルは、見通しの良いすっきりとした視界とともに、ソフトパッドなど3つの素材を重ね合わせた造形が、ドアトリムまで途切れなく流れるようにつながり、見ても触れても心地よい広がりを演出しています。
統一感のある洗練されたインテリアは、外形デザインの発想の原点となった「ダイヤモンド形状」をドアトリムオーナメントや天井のくぼみなど、室内の随所に採用。遊び心と上質感を融合した空間を演出しています。

あらゆる操作がごく自然に行え、運転に集中できる。

先を読んだ走りを可能にする、見通しの良い前方視界。先読みしやすく効率的な走りを可能にします。
手を伸ばせば自然に届く位置にレイアウトしたスイッチ類は視線移動を少なくし運転に集中できる工夫を重ねています。

姿勢崩れしづらく、正確なステアリング操作が可能。

TNGAのシート骨格がもたらす高いシート剛性に加え、欧州のあらゆる道でテストを繰り返し、最適なクッションパッド形状を追求。しっかりとしたホールド感と包まれるような座り心地を実現しています。きついコーナリング時でも、シートが身体をしっかり保持するため、身体を支える余分な力を使わずロングドライブでも疲れにくく、なおかつ姿勢が崩れないので正確なステアリング操作ができます。

サーキットから一般道まで、欧州で走り込んだ10万kmがC-HRの原点。

TNGAによる新プラットフォームを採用した低重心パッケージに加えて、「レスポンス×リニアリティ×コンシステンシー」の3つの特性を徹底して磨き上げたC-HR。ニュルブルクリンク等のサーキットをはじめ、欧州各国の一般道を徹底して走り込み、ドライバーが疲れを感じることなく安心して運転できるクルマに仕上げています。

クラストップレベル*1の燃費性能と走りの楽しさを追求した、 先進のハイブリッドシステム。

システム全体の高効率化により、低燃費を達成するとともに、モーターのトルクをしっかり活用し、発進した瞬間から、アクセル操作に対してクルマが素直に反応する走行フィーリングを徹底して追求。気持ち良いと実感できるシームレスな加速感を高次元で実現しています。*1. コンパクトSUVクラスでの比較。2016年12月現在、トヨタ自動車(株)調べ。[G、Sに標準装備]

意のままの走りを体感する

アクセルの踏み込み、エンジンの回転・加速度がシンクロした爽快な走り。ターボのフラットなトルク、力強い加速感をぜひ体感してください。

独創的なスタイルを詳しく知る

デザインと走行性能を妥協なく突き詰めた、まったく新しいコンパクトクロスオーバー。カタログ資料でさらに詳しくご覧いただけます。

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